クレジットヒストリー
先日、アメリカ人の友人に、「自分のクレジットスコアを知らない」と言ったら、「ダメだよ!!」と叱られてしまったので、初めて、クレジットスコアというものを見ることに挑戦しました。
彼女の話によると、クレジットヒストリーの情報に間違いがあることが多くて、それで信用度が下がってしまったら大変だから。とか。
確かに夫のRも去年ヒストリーを見たら、自分の情報じゃない情報が掲載されていて修正が必要になっていたので、そのとおりなのかも。
というわけで、ネットで検索して行きついた会社が「TransUnion」という会社。クレジットヒストリーを扱う3大会社のうちの1つだそうです。
ただ、見てみたものの、そのTransUnionという会社のスコアが、主に使われている会社のスコアと違うみたいで、数字はわかったものの、自分の位置がどこなのかはいまいちよくわからず・・・。
ただ、自分のグレード(信用度)がそれほど高くないということだけはわかりました。
このTransUnionという会社のサイトでスコアを見るときに、自分のクレジットカードの情報を入れなければいけなくて、というのも、自動的に7日間無料トライアルに申し込まなければいけなくて、なので、登録してスコアを見た後に、電話でカスタマーサービスに連絡をして、そのトライアルのキャンセルをしました。
それをしないと月に16.95ドルの会費を取られることになるから。
それと、カード情報の登録したときに、アメリカのクレジットカードを見てみたら、去年の秋に有効期限が切れていたことがわかったので、そっちのクレジットカード会社にも急いで電話して、郵送してもらうようにしました。
ちょうど日本に帰っている間に新しいカードが郵送されて宛先不明で戻っていたんだと思います。
よくわからないけれど、たまにはアメリカのクレジットカードを少額だけ利用して、きちんと返済するということを繰り返した方がよさそうな気がしてきました。























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